楽会員

このサイトで紹介している模型実験を考案した楽会員です。

模型実験を通じてドボクの魅力を普及し、シンプルな構造で見えてくる本質について語り合います。

楽会員は募集中ですので、お気軽にご連絡ください。

■会長

藤井俊逸

模型実験を使った住民説明会や、施工業者向け勉強会などで講師を務める。10年以上のキャリアを持つベテラン講師であり、最も多くの実験を考案した模型実験のスペシャリストである。代表作は「まもる君1号、2号(擁壁ランキン土圧)」「地下水(地すべり機構)」「土のう実験(土のうの耐力)」など多数。

■会員

斉藤龍太(HP管理人)

会長とともに模型実験の講師を務める。大学、高専などで出前授業も実施。大学院で専攻していた地すべり関係を中心に、オリジナルの模型実験を開発中。代表作に「消しゴム実験(トップリング機構)」「タッパー実験(地すべり機構)」「ペットボトル実験(有効応力)」などがある。

田邑卓也

模型実験の次世代エース。パスタをつかった土圧実験を製作し、模型実験の魅力にはまる。独自のつながりと、パスタ土圧の実験で、すでにメディアにも多数出演。ただ、写っているのが「手」だけということも。

平宜起

田邑君と一緒に模型実験の仲間入り。ナットを使って、受動土圧と主動土圧の違いを上手に説明する模型を製作し、専門家の間で大好評。難しげな数式を難なく操る、期待の新人。

高橋基樹

機械屋さんの目から土木の模型に挑戦。機械の技術を活かして新しい模型実験の装置を開発中。視点を変えたアプローチを模型を通じて実践します。

柴田達哉

静岡の地質コンサルタントの技術者で、小学生県や市町村土木職員への地質調査研修の講師もしています。防災模型じっけん楽会の動画をみて刺激を受けて、すぐに模型作りに取り組み、一気にたくさんの模型実験を製作した熱意のある技術者です。

河野 悟
静岡県の高校で教鞭をとる先生。ミニカーを走らせるアーチ実験、木やレンガで実際にアーチ作ってみる等、色々試してみる行動派です。こんな授業を受けたら、きっと土木好きが増えるに違いないです。動画の編集も得意です。

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